会員登録がお済の方
【会員限定の特典
初回登録時100pt進呈に加え、
会員特別価格
お得なポイント還元
会員限定セール
入会・年会費無料
ポイントについて

健康に関する最新情報や
各種キャンペーンの速報
メルマガ会員限定特売
などお得な情報を配信。
(配信は不定期です)
登録・解除はこちら
 
発売開始〈1998〉から信頼と実績を刻み込んだ日本樹林の樹液シート。
まずは、下の動画をご覧ください。
↓ ↓ ↓
日本樹林の樹液シートは単に水分に反応して溶けているわけではない

「樹液シートは、水で濡らすと中身が溶けてドロドロになる。だから、汗で溶けているにちがいない」と言われる方もいるかもしれません。


樹液シートに使用されているパウダーは木酢液をデンプンに吸着させたものですから、水に濡らすと溶けます。 そこで、足裏の汗に反応してドロドロになるのではと勘違いされる方もいるかもしれません。


この実験では、半透膜を使用した製品を使っていますので、水分は決して粉に触れることはありません。


それなのに実際に使用後、粉がベタベタになるのはなぜでしょうか....。


それは、当社の樹液シートは、ある特性に反応することで溶ける性質を持っているからです。


だから、動画のように水をかけた場合は溶けないのに、使用した後は中身だけ溶けて、グニュグニュになっているのをご覧いただけたかと思います。


では、一体何が起きているのでしょうか・・・・。


日本樹林の樹液シートは15年間愛用され続けています。
それにはあなたを含め、万物が持っている 「ある特性」がキーポイント
 
【良質磁場共鳴反応】

小学校の頃、理科の実験で「音叉」を使って一つを叩くと叩いていない他の音叉が「オーン」と鳴る「共鳴実験」をやったことがありますよね。


音叉実験でも経験したように、同じ周波数(ヘルツ)同士ではエネルギーの伝達が行われます。
テレビやラジオなどでチャンネルを変えると他の番組が混ざることなく視聴できるのもこの特性を利用しているからです。


また周波数を東洋医学では「氣」と呼び、動植物では『生命エネルギー』と呼ばれ、人や動植物など全ての物質は振動しており、各々特定の周波数を発しています。


音叉実験で、同じ性質を持つもの同士は共鳴し合うことで音が伝わります。

 
日本樹林の樹液シートが15年間愛され続けるその秘密とは
日本樹林の樹液シートの人気の秘密その1

樹液シートは木酢液が主要原料ですが、なかには建築廃材から採った木酢液を使用した製品もあると聞いています。


これは単に安価であるからですが、恐ろしいことに、こういった建築廃材からのものにはホルムアルデヒドが大量に含まれていることが多く、健康を阻害するリスクが非常に高まります。


ですから、自然の樹木を使用することが大切です。
さらに不純物を除去するために完全に乾燥させてから抽出することが非常に重要になります。


当社の樹液シートには、広葉落葉樹から抽出される木酢液にこだわり続けています。


竹林や針葉樹が多い森とは違い、ナラやクヌギ、ブナなどの広葉落葉樹の森を散策すると気持ちが落ち着き、心も温かくなりますよね。

広葉落葉樹は、秋には葉を落として大地のエネルギーと溜め込んだ太陽のエネルギーを使う省エネ体制で厳しい冬を乗り越えます。

これを繰り返して何百年、何千年と力強く生きつづけています。


その生命力に溢れるエネルギーは、人体と相性が良いと言われ、その安全性についても種々の研究で確認されております。


当社は、この神秘のエネルギーに注目して広葉落葉樹の木酢液にこだわり続けています。


竹酢液や針葉樹ではダメなの?

古来より日本人に馴染み深い竹から採れる竹酢液はご存知かと思います。
竹酢液は有機農業でも殺虫剤として使われている液体ですが、発がん性のタールが多く含まれているため、人体に直接触れる樹液シートには不向きな液体です。

竹が駄目なら、針葉樹ではだめなの? という話にもなります。
針葉樹の木酢液は、どちらかというと建築廃材のものに近いリスクがありますので使用することはできません。
また、当社はエネルギー医学的視点からも品質や安全性を素材選択の基準にしているため、竹も針葉樹も採用しておりません。
日本樹林の樹液シート15年間愛され続ける秘密とは。その2
日本樹林の樹液シートの木酢液は、独自にブレンドを重ね、理想の木酢液を作り上げ、使用しています。 日本樹林の樹液シートに使用されている木酢液の写真
ご存知の通り、木酢液の抽出には蒸留と精製の2つの方法があります。

広葉落葉樹の木酢液の秘めた実力をより高いレベルで発揮できるよう、当社では、蒸留と精製の良いところをブレンドした「ダブル・ビネガー」を採用しております。


なぜブレンドしているの?

先程、竹木酢液にはアセトアルデヒドやホルムアルデヒド、などの有害成分が大量含まれているとお伝えしました。

では、広葉落葉樹から作られる木酢液には全く含まれていないのでしょうか。

微量ではありますが、広葉落葉樹製木酢液にも含まれています。

ですから、これらの有害成分を取り除くためには、木酢液を蒸留することが最良の方法です。
蒸留して得られた木酢液は、「くん液」として厚生労働省が認可する食品添加物ですので飲んでもなんら問題はありません。

お酒のおつまみでお馴染みの「イカくん」などの燻製製品の多くは、このくん液に浸して作られているって、ご存知でしたか?
日本樹林樹液シートに使用されている木酢液の分析機関からの分析結果表
日本食品分析センターによる当社使用の蒸留木酢液分析表と環境衛生研究所による当社使用の精製木酢液検査成績表
有害成分の問題点は、蒸留した木酢液を使用することでクリアできますが、ひとつ問題は、殺菌力が低下してしまうことです。

人や動物など生き物に使う場合を考えると、殺菌力は弱らせることはできません。

当社では、テストを繰り返し、蒸留木酢にダイオキシン類濃度が0(単位:pg-TEQ/L)の精製木酢を微量に加えることでアセトアルデヒドもホルムアルデヒドも0.0%以下にして、殺菌力を保持させた理想の木酢液を実現しています。


ヒーリング力と生命力の高い広葉落葉樹のエネルギーと、高い殺菌力を持つ木酢液の「良いとこ取り」のダブル・ビネガーは、

当社だけのオリジナルであり、世代を超えて15年間ご愛用頂いている秘密の一つです。

 
 
日本樹林はお客様に納得していただける製品づくりを目指しております。

安心と実績を重ねたダブル・ビネガーをデンプンに吸着させてパウダー化させただけでは理想の実力を発揮できませんので、エネルギー医学的視点と東洋医学的視点からも見る必要があります。


何が足りないのか・・・


それには、絶妙な配合分量の薬用植物をブレンドする必要があるのです。

日本樹林の樹液シートが15年間愛され続けている秘密とは。その3
何でもかんでも配合すれば良いわけではありません!

当社は、製品を開発する際、必ず

  • 成分や素材の持つ特性(物質的)と性格(エネルギー的)の
    双方の「相性」・有用配合総分量
  • 原料品質
を重視しています。

日本樹林の製品作りは、品質・相性・配合量を重視した本物作りを心がけています。

人に「反りが合わない」という現象があるように、トルマリンやセラミック、竹酢、ユーカリ、唐辛子、甘草どくだみ、ビワ葉、アロエ、などの植物や鉱物にも当然相性があります。


テレビや新聞、雑誌で、あるいは巷で有名な成分だからといって安易に使った場合、その組み合わせや量を間違えてしまうと、成分同士が喧嘩して本領を発揮しない、あるいは相殺してしまうといった悪い結果を招くリスクが高まります。


事実、そういった製品を実際に使って、改善してから3年以上経った足指のグジュグジュとかゆみが再発してしまった例がございます。

ですから、組み合わせや配合量は良くても、品質を誤った場合も同じようなリスクがあるため、当社は樹液シートを世に出した15年前から品質・相性・配分量に大変厳しい基準を設けております。

『紫イペ』 紫イぺは食用として使用されるほかに植物の持つエネルギー同士を喧嘩させない働きをもっています。

その実力は多くの学者によって注目されている薬用植物です。

 
『キャッツクロー』 キャッツクロー樹皮を煎じたお茶はアマゾンに古来より伝わる伝統的利用法の一つとして今もなお重宝されている薬用植物です。
 
『生姜』 生姜は、古来より日本や欧米、インドなど多くの国々で食用として重宝されています。

中国では、紀元前から薬用として使われていました。

 
日本樹林の樹液シートが15年間愛され続けている秘密は、流行りものに左右されず、木酢液とハーブの相性の良い絶妙な量で配合されています。
日本樹林社製樹液シートは、様々なご利用シーンに対応していますので、ご利用者様次第で、色々なご利用方法があるところも人気の一つ
日本樹林の樹液シートを足裏に貼った写真  

全身のツボが集まっていると言われている足裏を基本として、一人一人の生活習慣や状況に応じて、あなた自身で気になったところに自由にお使いいただけます。


また、ワンちゃんやネコちゃんなどペットのトイレの消臭や高齢による床ずれのケア、あるいは植木や野菜畑、水田など、人間以外にも使えるというユニークなところも人気の一つ。

日本樹林の樹液シートのライナップ写真 え?こんな使い方も?

お客様から伺った様々な
樹液シートの様々な活用事例

日本樹林の樹液シートが15年間愛され続けている秘密、その5

本物をお求めやすく

当社は「コストより実力」を重視した「理想の本物」づくりにこだわり続けています。

本物の製品だけをお求めやすいを心がけております。

そのため、成分や製法に妥協せず、時間とコストを惜しげなく費やしております。

お客様に喜んでいただけるものを

日本樹林は樹液シートのパイオニアメーカーですから、枚毎日出来立てホヤホヤの製品をお届けしています。製造直販だからこそ出来る、お財布にも優しい企業です
他社では中間マージンが発生し、コストを圧迫してしまう。

日本樹林は樹液シートのパイオニア的なメーカーです。製品の製造から梱包作業を自社で行うことで、コスト削減を可能にしています。
日本樹林は厳しい管理基準と製造基準をクリアした安心・安全・高品質の出来立てホヤホヤの製品をお届けしています。しかも、営業時間内の夕方5時30分までのご注文は即日出荷し、最短でご注文の翌日にはお届けしています。

厳しい基準(当社規定)をクリアしつつ、製造部フル回転で、毎日即日(土・日・祝を除く)発送を心がけていますので、高品質のできたてホヤホヤの製品が最短でご注文の翌日には皆様のお手元にお届けできるのは、製造直販だから。

日本樹林の樹液シートは、昼夜を問わず、様々なご利用シーンに対応した製品ですから、いつでもどこでもご利用いただけるところも15年間も愛され続けている秘密の一つです。

あのドロっと「出た〜」って感じが樹液シートの醍醐味よね...

でも、中には、昼間にも使いたいし、洋服のポケットに忍ばしていたい...

巻きつけたり、ペットにも使えたらなぁ...


15年の人気と信頼を刻んだ元祖・樹液シートをはじめ、お出かけ先や出張先、旅行先や運転中など、日中のご使用に最適な木酢のニオイを抑えたベタつかない樹液シートなどお客様の声からご使用シーンに応じた樹液シートもご用意しています。

15年間の信頼と実績のロングセラー樹液シートシリーズのタイトル
シリーズ・業界共にトップクラスの実力!
★1駒5.6gの大容量
★15年間の販売実績
★不動の人気の樹液シート
グッと実感されたい方
日本樹林の元祖樹液シート燦「SAN」(さん) 樹液シート燦

日本樹林ロングセラー樹液シートさん
5.6g×32駒


細かいところに最適薄型タイプ!
★1駒2.7gが2連になっている駒
★曲げ・折り・巻きがしやすい
★15年間の販売実績
★お子様にも最適なサイズ
日本樹林の元祖樹液シート燦ことぶき 樹液シート燦

日本樹林ロングセラー樹液シート燦ことぶき
2.8g×2連×27駒


ロングセラーの樹液シートの進化版。ベタつかない樹液シートのタイトル
ベタベタしない微香性樹液シート!
★日中の使用に最適
★木酢液のニオイが少ない微香性
★衣服にもベタつかない
日本樹林の樹液シート燦の進化形、ベタつかない樹液シート 樹液シート燦

サラッとした使用感で人気急上昇中
4g×72駒入り


☆ お客様のご要望にお応えして新登場 ☆
ベタベタしない微香性樹液シート32駒入

★SANやことぶきとの使い分けに便利
★持ち運びが楽
★プレゼントにも最適
日本樹林の樹液シート燦の進化形、ベタつかない樹液シート 樹液シート燦

サラッとした使用感で人気急上昇中
4g×32駒


120連駒シーツタイプ!
★巻く・貼る・敷く使い方自由自在
★車の座席に敷いてもGood!
★ペットシートとしても人気!
日本樹林の樹液シート燦の進化形、ベタつかない樹液シート 樹液シート燦

寝る姿勢が長期間続いている方や、腹巻代わりに、ベタつかないからお好みのサイズに切ってお使い頂けます。また、消臭力もありますので、ペットちゃんのシーツとしてやおトイレの下に敷いたりして気になるペットの匂いを軽減してくれるとしても大人気のヒット商品
4g×120連駒/シート